小児科
小児科では遺伝性疾患、循環器疾患、悪性腫瘍、新生児医療を4本柱とした高度先進医療を中心に、先天代謝異常症、アレルギー疾患、神経疾患、内分泌疾患、膠原病、消化器・肝臓病疾患、腎疾患、小児精神と全ての小児科疾患領域を網羅する専門外来を兼ね備え、日々外来・入院診療に携わっております。
特色と基本方針
東京慈恵会医科大学小児科学講座は1922年に創設され、現在、約150名の医局員、約500名の同窓会会員が在籍する歴史ある日本でも有数の小児科学講座です。 本院、...診療スタッフ紹介
本院では24名の有給スタッフと10名前後の非常勤診療医員、そして後期レジデントが勤務しております。詳細については小児科学講座のホームページのスタッフ紹介をご覧く...診療内容
外来診療 外来診療小児科では本館2階の小児科外来とE棟1階の総合母子健康医療センター外来で診療を行っております。小児科外来は一般外来と各種専門外来から構成されま...診療実績
母子センターにおける、小児科の診療実績の紹介です。